九州・沖縄の勾配が強い峠道10選
標高差を全長で割った、平均の勾配が大きい順です。全長3km以上の峠道から選んでいます。1位は多良岳公園 県道252号で、平均の勾配7.9%です。
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多良岳公園 県道252号太良町・4.8km・コーナー52・標高差377m平均の勾配7.9% - 2
えびの高原小田 県道30号えびの市・10.7km・コーナー113・標高差762m平均の勾配7.1% - 3
天山公園線 県道337号小城市・4km・コーナー46・標高差268m平均の勾配6.7% - 4
阿蘇パノラマライン阿蘇市・4.8km・コーナー30・標高差300m平均の勾配6.3% - 5
神浦ダム 国道57号長崎市・5.4km・コーナー46・標高差337m平均の勾配6.2% - 6
鏡山展望道路唐津市・4.4km・コーナー46・標高差259m平均の勾配5.9% - 7
雲仙千々石線 県道128号雲仙市・8.1km・コーナー73・標高差471m平均の勾配5.8% - 8
えびのスカイラインえびの市・15.3km・コーナー121・標高差829m平均の勾配5.4% - 9
霧島スカイライン霧島市・11.8km・コーナー84・標高差612m平均の勾配5.2% - 10
萱瀬ダム 国道444号大村市・5km・コーナー18・標高差255m平均の勾配5.1%